若く美しきあの頃よ・・・

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人生という長い長い迷路のまさに入り口に立つ学生時代。
誰もが将来のことはもちろん今の自分自身さえ確立できずに、
悩み迷う混沌としたあの頃。

そしてあまりに自分を見失いすぎた僕たちは、
ついに性別さえも分からなくなってしまったようです・・・。

これは大学祭の女装大会での一コマ。
みんな目一杯おしゃれしてセクシービーム出しまくりで自信満々で舞台に立つ!
どうですか?!この美しさ。
ちなみに腹だしルックスの美魔女が僕です。

しかし時代はまだまだこんな僕たちを受け入れてはくれなかった。
結果は大惨敗・・・。

そして迎えた翌年の大学祭。

1年間スポンジのように世の中の善悪を吸収した僕は、
昨年の失敗の原因を探求し、さらに緻密に計算を重ね、
導き出した完璧な答えのもとこの鬼門である女装大会に再び挑むのです。

その結果は・・・、
みごとに 優勝っ!!
やったっ!!

その時の麗しき姿が、

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これだっ!

え?
どれって・・・、
この一番左の物体ですよ。
(写真は女装大会後のうどんかなんかの早食い大会のもの)

そう。
分かったのです。
大学祭でだれも美しさなんて求めていないのです。

ちなみにこれは手作りのミニーちゃん。
みためはかなり雑ですが結構時間かけてます。

一番のセールスポイントはミニミニスカートの下からちらっとこぼれる際どいパンツ。
ですかね。
このころは髪が腰くらいまであったので黒く丸めた耳は地毛ですよ。

2年目にして登りつめた頂。
こうしてこの世界からは無事に引退したのです。

しかし、
一度手を染めてしまったこの危険な世界の誘惑を振り払うことは、
なかなかできなかった。

それは大学時代最後の卒業式の日。
この晴れの舞台に再びうずきだした悪い虫。
だ、だめだ・・・。
我慢できねぇ~・・・。

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そのやっちゃった写真がこれです。
朝から美容室にまで行って整えた髪。
そして彼女に塗ってもらった化粧。

背広と袴の男性軍の中で輝く紅一点です。
完全に浮いちゃってましたね。
まーでも学生ですから!
なんでもありありでしょう!

ちなみにもうこの悪癖は完全になくなってます。
人間年と共に確実に成長していくんですよ。

今はただこの妖しきDNAが息子の中に流れていないことを願うばかりです。

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奈良へ!弾丸フェリー

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船に泊まるっ!

を謳い文句にしたサンフラワーの弾丸フェリー。
別府から夕方出港した船はゆっくりと一晩かけて客をそのまま大阪へ。
翌朝には関西の地に降り立つことができるのです。

そのまま一日びっちりと遊んだあとは再び同日夕方大阪南港発のフェリーで一夜を明かし、
目覚めると再びそこは別府という実に慌ただしいこの企画。

料金は往復で10,000円ととってもお得なのです。

しかしせめて1泊位はしたいなぁー、
と誰もが思う客層心理を読み切っており、
1泊増やすと当然値段もググッと上がるんですよ。

そんな長期滞在の誘惑に惑わされない我々は今回もきっかり1万円で、
たった1日限りの関西を堪能するために日曜の夕方から別府を出港!

今回目指したのは古都 奈良です。
最近突然音信不通になった友人を訪ねる旅。

穏やかに揺れる瀬戸内海の波をゆりかごに初日の夜はゆっくりと更けていくのでした。

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今回の旅のお供はいつでもどこでも参加したガールの両母親ツートップに、
我が家の可愛い可愛い末娘。

平日なので学校があるから休めない長女と長男及び、
確定申告が終わらない奥さんはお留守番中でございます。

朝の到着時間が6時半とかなり早いため、
船内では5時と同時に電気オンで起こされます。

そしてほとんど店が開いていない状態の街に放り出された4名の子羊たち。
ナンバシティと呼ばれるとても面白そうだけど、
まだ全てのシャッターが下りた空間を彷徨うも何もすることなし。
そして朝は当然寒い。

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そこで一気に近鉄で奈良へ。
この地は僕が初めて働き出した場所なのです。
見覚えのある懐かしい風景達。

しかし胸に浮かび上がるのは決して楽しい想い出ばかりではありません。
右も左も分からない世間知らずのおバカさんだったあの頃。

仕事マジできつかったなぁ~。
逃げ出そうと何度試みたかなぁ~。
スッパスパと何回包丁で指切ったかなぁ~。

努力と苦労と挫折をはじめて知った時苦しい時間を思い返しながら、
いよいよこの旅の目的の友人宅へ挨拶へ。

残念ながら会うことはできませんでしたが元気でいることは確認できました。
生きていればまたいつか会えるだろう!

その後はみんなで古い街並みが残るならまち周辺をひたすら歩き回りました。
京都出身の僕ですが奈良の方がこじんまりしていて好きなのです。
観光客も少なくて落ち着くなー。

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その後は定番コースを散策です。
まずは東大寺へ!

ここはさすがに平日なのにすごい人だ。
しかも聞こえてくるのはほぼ大陸の言葉。
こりゃー湯布院にいるのとあまり変わらんな・・・。

娘は大仏のさすがのでっかさに超驚いてました。
小さい彼女の視界に写る大仏様は僕らの1.5倍はでっかいのでしょうね!

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そして公園ではせんべい買って鹿とのお戯れタイム。
正直家の近所の山中でいくらでも見かける鹿ちゃんですが、
こうやってしみじみ近くで見ると可愛いですね。

ただ娘はビビりまくりパパの背中に避難しながらの餌やり。
相当臆病さんです。
ちょっとでも鹿が自分に近づくと肩車状態で必死に後ろに逃れようとするので、
父の大事な大事な髪の毛をかなりむしり取られてしまいました。

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最後に池の上に建てられた浮見堂へも行ってまいりました。
ここ夜になるとライトアップがキレーなんですよ。

一番初めに開催した僕の夜のツアーがこの浮見堂ツアー。
当時働いていた奈良ユースホステルは200名も泊まれる巨大なユースホステルで、
団体客がメインだったため毎晩していたわけではないのですが、
たまーに泊まってくれた個人客を連れてここに来るととっても大好評だったんです。

まさに今の僕の仕事に対する想いの原点がここ。
なにかまた懐かしき込み上げってくる熱いものを感じ、
がぜん気合い入りましたよー。

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最後に大阪の大都会を散策した後、
再びこのサンフラワーフェリーという宿に帰ってきました。

10,000円ツアーは大部屋のごろ寝ゆえ、
混み合う時は結構周りに気を使う必要があるのですが、
こんな平日の時は40人くらい泊まれる広~い部屋を貸切です!

これはいいですよ。
娘も走り回り叫びまわり好きな事し放題!

こうして今回も実に濃い内容で過ごした一日は無事に終了です。
この充実度で10,000円はかなりお得だ!

寝ているうちに遊び場に着いていて、
寝てるうちに帰って来てくれる。
ちょっとしたどこでもドアクラスの利便性です。

さぁ今こそ関西の方は九州の、
九州の方は関西の扉を開いてみましょー!

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長崎ランタンフェスティバル

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ここ数年欠かさずに参加している長崎のランタンフェスティバル。
今年も掃除終了後のお昼過ぎに勢いよく出発だ~。

今年ははじめて長女が1人での留守番を希望し、
1人少ないお出かけです。
なんとも切ないっすなー。

数日前の暖かさが嘘のように冷え切ったこの日。
天から溢れた雨も効いたのか例年の3分の2程の人ごみの会場。
寒いけど空いてるっていいな。

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力が有り余ってしょうがない息子と2人で30分ほど新しい遊びに熱中しました。
まず一番下の街から見上げ坂の最上部にある何か特徴のある家を決定。
あとはその家を目がけてひたすら坂を登っていくのです。

一旦狭い路地に入ると上の家々は一切見えません。
縦横無尽に入り組む小道をあみだくじの様に曲がっては登って。を繰り返す。
そして2人でゼーゼー言いながら見事その家を探り当てると、
再びダッシュで下まで戻り第2回戦開始です。

坂の街だからこそできるこの遊び。
かなり暖まりましたし超面白いですよ。

こりゃー来年もまたルールをより進化させて遊ぶしかないな。

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しかしあまりにも風が冷たいため、
大好きな中国雑技団の公演まで待てないっ。
今年はランタンの風景をじっくりと堪能し諦めてホテルに帰っておやすみでーす。

今回の目的の一つは奥さんが学生時代にお世話になった恩人の娘ちゃんが
妊娠で入院しているという事で会いにきたことです。

お祭りの前にみんなで病院に行ってみると、
病室は誰もいない・・・。

しかしすぐに笑顔で診察室から現れた彼女が無邪気に一言。
「あ~、いいとこに来たね!今破水したとこだって!」
ひょえぇぇぇ!!

結局ランタンの途中で奥さんは抜けだし病院へと向かったのですが、
なんと僕たちが宿でお風呂に入っている時間帯に無事に元気な女の子を出産!
付っきりだった奥さんには長く感動の夜となったようです。
しかしなんていい日に来たもんだ・・・。

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今回の長崎遠征はこのランタンフェスティバルとあわせてのダブルメイン!
「軍艦島ツアー」が目的でした。
外からは見た事あるのですが上陸したことなんですよね。

ちょうど長崎市が軍艦島上陸を完全予約のツアー制にしたのが数年前。
その前ならその辺の漁師さんにお金を払って密航するのが当たり前だったみたいですが、
今はこのツアーでしか行けないようです。

行った人の話によるとやはり以前の自由に入れる時の方が断然楽しい!
とは聞いていたのですがなにはともあれ行っとかないと。

そんな気合十分の僕にツアー会社から無情の電話が・・・。
「本日のツアーは天候不良のために中止となります」

くっそー。
と悔しいふりをしながら心の中にはちょっと安心感。
それほどこの日も寒かったのです。
この寒空の下船に乗って海上に出たら死んでたな・・・。
軍艦島は逃げない!
また来年だ!

そこで代替え案ではないですが宿の目の前の浦上天主堂の朝のミサに参加することにしました。
しかしその参加時間は朝5時50分。
当然の様に起き出したのは僕だけでした。
しょーがないので爆睡のその他大勢を置き去りにし1人でミサに参加です。

早朝のこんな時間なのに広い教会内には70名位の熱心な信者がお祈りを捧げていました。
僕も見よう見まねでなんちゃってキリスト教の雰囲気を堪能です。

静かな空間に響く讃美歌はとても耳に心地よかったです。
しかし罪深き僕はミサの間ずっとある事だけが気になって仕方がなかったのです。

聖堂の正面に我々を見守るキリストの像。
そのすべての無駄を省いた神々しい姿。
痩せ細った中にも隆々と盛り上がる筋肉。

一体あなた様の体脂肪率どれくらいなのですか??

神よ、不謹慎にお祈りを捧げていた僕をお許しください。

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奥さんは街へとランニングへ。
お手伝いはまだまだ市内観光へ。

しかし結局寒さの呪いに敗れ去った僕たちは、
観光を諦めペ車でンギン水族館へ向かいました。

ここイイんですよ。
手ごろな価格に手ごろな広さ。
ちょっとした時間を楽しむにはもってこいです。

そうして初めての長崎に興奮して2日間歩き回ったお手伝いと、
前夜の新たな生命との出会いで寝不足の奥さんと合流し、
今回の長崎遠征は終了っす。
さー湯布院に帰りますか!

帰りの長い長い道中。
ハンドルを握る僕の耳に聞こえてくるのはみんなの安らかな寝息のみ。
そりゃそうなりますね。

お疲れ様~。

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そして夕方4時過ぎに無事にユースホステルに到着。
この日は昔南米で出会った友人が遊びに来てくれました。

やり切った感満載の満足げなみんなにここで軽く爆弾投下。

あれっ?なに終わった気でいるんですか??
まだまだ休みは終わってないぜ?

今さぁから行くぜ~。
いつもの別府まで山越え~!

軽く悲鳴が上がる中、
とにかく時間がないので一瞬で準備を終わらせ、
5時からさっそく山登り開始。

メンバーは僕と息子と友人とお手伝い2人。
ちょうど疲れのピークは過ぎさりみんなナチュラルハイ入ってます。

スタートの時点ですでに背景は輝くオレンジの夕日色。
マジで時間ないよ~!

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勢いよく山中を駆け抜ける。
時の刻みと共に着実に沈んでいく太陽。
人間これだけはっきりとカウントダウンされるとはっきりと頑張れます。

そして見事全員で1時間で別府着!
さぁー飯だ!

そして腹いっぱい食った後、
再び熟睡の車を孤独の運転後ようやく今日という日が終わりました。
長かったな・・・。

若干飽きだしてきてしまったランタンフェス。
かなりオプションをつけないと満足できないようになってきました。

それでもここには必ずまた戻ってきますよ。
長崎大好きですからね。

ではまた来年!

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春を先取り!切株山

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青空の下グングンと引きあがる気温。
外の気温計は18℃を指していました。
春や・・・。

体中に幸せなぬくもりを感じながら、
今日はお手伝い3人を連れて切株山へとハイキングへ行ってきました。

このお手伝い達。

1人はイギリス人。
1人は昔イギリスに留学していた京都人。
1人は奥さんがアメリカ人の福岡人。

という3人とも英語がぺらっぺらというトリオなのです。

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このルートほぼ登山とは呼べない超ショートコースながら、
一気に岩をよじ登って頂をめざすいわゆるスリル系。

使うのは体力ではなく 気力です。
足元に広がる絶景をビビりながらも堪能中。
このピースサインを作るまでにかなりの時間を要しています。

この岩登りを楽しんだ後は一気に草原が広がる頂上の展望台へ。

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みんなで買ってきたカップヌードルを食す。
この美味さ。
やっぱ一番のスパイスはその雰囲気ですよね!

食後は広場にある遊具で童心に帰りみんなで遊ぼう。
ブランコに乗ってブーラブラ。
目の前にはずっと玖珠の街の眺望が広がっていてまるで飛んでいるようです。

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続いては登り棒だ!
だれが一番上まで登れるかな?

遠近法を無視すれば3人ともほぼ同じ高さに見えなくもないですね。

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そしてみんなで玖珠の絶景をバックに大ジャンプ!
の写真を撮りたかったのですが、
各々が好き勝手に飛ぶのでまったく息があってない。
まったく意味の分からない集合写真となりました。

英語ができるだけではダメだという事でしょうね。

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暖かくて大嫌いな上着を着なくていいので、
とってもご機嫌の末っ娘。

今日は一日ホント空がキレイでしたねー。
穏やか過ぎる祝日でした。

ちなみにポールに「今日は何の祝日だ?」
「建国記念日だよ」
「それはどういう日なんだ?」

と聞かれ誰一人答えられなかった知識不足の日本人たち。
今日って日本ができた日なんですかね?

まぁ深く考えずに残り数時間の祝日を楽しみましょう!

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今年一発目の別府越え

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午前中お休みの今日。
前に家で働いてくれた別府在住のマオに、
自転車を届けるために別府に向かうことにしました。

せっかくなので奥さんに塚原まで送ってもらい今年一発目の別府越え。
もう何度この峠を越えた事か・・・。

好きなのです。
ここが山と名のつくルートの中で一番好きなのです。

誰もいない孤独な世界といい、
木々の作り出す天然のトンネルといい、
途中に広がる風景といい、
とにかく僕のすべてのツボがここにあり!

キーンと冷え切った朝ですが、
今日も心ゆくまで楽しませてもらいまっせ!

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晴れた青空に白い雪はほんと良く似合う。

街中や幹線道路では完全に溶けきった雪ですが、
山の中ではまだまだたっぷりと生き残ってます。

目の前の真っ白な絨毯に残るのは無数の動物たちの足跡だけ。
まっすぐに目的地に向かって延びているはずの彼らの足跡は、
時折絡まるようにして大きく乱れる所があります。

きっとテンション上がって踊ってるのでしょう。
2匹が楽しそうにじゃれ合う姿が目に浮かびますねー。

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おりゃ!
3点倒立に挑戦!

しかし朝、いつもの様にほぼ何も考えずに準備してきた僕の手にはただの軍手1枚。
雪と戯れて遊び回るうちに、
当然のようにびしょ濡れになる軍手。

つ、冷たい・・・。
手がかじかんできてヤバいぞ。

それなりに山に登り場数だけは踏んできているのですが、
何度行っても全く学べない山の常識。
ほんとバカですね。

こんな僕にはこの言葉を贈りたい。

「備えあれば憂え無し」

きっちりと準備して備えさえすれば困ることはありません。
ただしこれができるようなら今の僕はないでしょうが・・・。

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そして今日も山中を気持ちよく1時間ほど走り抜けさせてもらいました。
最後に別府の全景をどうぞ~。
気持ちいいですよ。

このルート最大の見せ場。
ここからの風景は爽快そのもの。
清々しい心にエナジー充電完了っす!

そして迎えに来てもらった奥さんに拾ってもらい、
今日の運動はおしまい。
無事に自転車も送り届けることができました。

この別府越え。
ルート的にはただ単に高地の湯布院から海沿いの別府まで、
ぐぐーっと走り降りてるだけともいえるのですが、
一応途中で「鍋山」というピークをゲットしてるんですよ。

そんなわけで一応 登山 というカテゴリーに入れさせてください。
さぁこれでまた一週間すっきりと働けるぞ。

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