ゆふいん温泉まつり

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もう今年で68回目を迎えようとする「ゆふいん温泉まつり」
観光客中心ではなく地元が楽しむ地元民のためのお祭りでもあります。

今年も我が家は全員でがっつりと参加!
まず最初はオープニングの後に行われる「餅まき」へと挑みます。
溢れるほどの人々が待ち受ける大海原に次々と投げ込まれる餅。
それを我先にと大人も子供も必死の形相で奪い合うのです。

それもそのはず。
何故ならいくつかのお餅の袋の中には番号の書かれた紙が入っており、
それがいろんな商品の引換券となるのです。
しかもこの商品が湯布院のお土産屋さんやホテルから提供をしてもらってる物なので、
すっげーいいのです。

一家総出で出かけた今年の結果は!
末娘 餅 0個 (お菓子はいっぱい)
息子 餅 2個
長女 餅 1個
智美 餅 3個
僕   餅 9個

そして見事に3つの商品をゲットしました~!

その後奥さんは仮装行列に大急ぎで出席。
この格好で踊りながら街を練り歩いていました。

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続いて末娘が習っているダンス教室の発表会。
大音量のノリノリの音楽の中とても楽しそうにイキイキと踊る彼女。

笑顔の中でキラッと光る抜けた前歯が可愛いね!

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その後はこのお祭りのメインでもある「お湯かきレース」が行われます。

これは50m程先にある湯船の中の温泉を走って汲んで来て、
スタート地点にある大きな桶の中に入れていき、
最終的に浮かんでくる針で上部に設置している風船を割ればクリアーというレースです。
ちなみに途中で用意されているコーヒー牛乳を必ず一人1本飲まないといけないのですが・・・。

僕達が所属するのは由布院のスポーツクラブチーム「チャレンジチーム」です。

まずは子供のレースから。
低学年中心のチビッ子Bチームがまずはスタート。

うちのチビッ子も必死にバケツを抱えて走るのですが、
いかんせん身体が小さすぎてバケツにお湯が入ると走れない・・・。

結局このチームは5分の制限タイム切れの失格となってしまいました。

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続いては本命の高学年Aチームがスタート。
息子も必死の形相で走りまくる。

子供以上に熱く指導してくれた先生達の作戦が周到だったこともあり、
中々のタイムでゴール!

そして注目の子供の部 優勝は・・・、
見事に「チャレンジAチーム」!
よくやった!!

続いて女性チームの番です。
去年優勝している面子はもう勝ち方を知り尽くした熟練達ばかり。
しかし今年は地元野球クラブのママさんチームもそうとう強かった。
相当接戦の末最後の結果発表を待ちます。

すると・・・。
なんと両チームともまったく同タイムでのゴール。
こんなことってあるんですね!

結局優勝を決めるために参加メンバー6人総当たりで行われた決勝じゃんけん大会!
初戦のじゃんけんを落とし、
そのまま勢いづく相手を止められずに3連敗の後なんとか1勝するも、
もう後がないこの場面で出てきたのが智美。

大丈夫か・・・?
よぎる不安はやはり的中。
見事に散った奥さん渾身のチョキ。

こうして女子チームはまさに僅差の準優勝となったのです。
惜しかったな~。

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そして最後は男性チームの番です。
過去3回出場している僕ですが一回も勝ったことがないのです。

ただ今年は相当作戦を練りました。
6人であらゆるタイムロスをなくす手段を考えに考え、
さぁいよいよスタートですっ!

途中僕がまさかのコーヒー牛乳の蓋を開けきれないというアクシデントを起こしてしまうのですが、
それでもなんとかゴール!

そしてその結果は・・・、
初の優勝~!
やった~!!

なんてことはない小さなレースですが、
やっぱり勝てたら嬉しいですね。

今年のチャレンジチーム。
奇跡の3冠とは成らなかったのですが上々の結果でした。

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この後はみんなお待ちかねの大ビンゴ大会です。
毎年その景品の豪華さから大いに盛り上がるこのビンゴですが、
開催時期が絶対的におかしい。

日曜日の夕方4時半からなんです。
こんなの普通の観光客は絶対に参加できないですよね。
案の定今年もビンゴカードを握りしめ、
期待に胸を膨らませて会場を埋め尽くしているのは地元民だらけ・・・。

まぁ地元のお祭りですからね。
これでいいのかもしれないですね。

このビンゴ大会でも我が家は見事2つの景品をゲット!
今年は5個獲ったな。
上出来だ!

最後は由布院の誇るエンターテイメントグループ 「源流太鼓」の演奏にてお祭りは締めとなります。
息子達も当然叩きます。
去年もこの場所で叩かしてもらったのですが、
あの時とは明らかに違うのが、
彼らの両肩に大きく圧し掛かる「日本一」の称号。

あれから1年で本当に見違えるようにうまくなりました。

こうして一日中一家総出ではしゃがしてもらったお祭りも日の入りと共に終了です。
あー疲れたな。

「ゆふいん温泉まつり」
その名の通り今日も豊富に湧き出てくれる「温泉」に大いなる感謝をこめて、
ありがとうございました~!

湯布院カントリーロードユースホステル  
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平和なる日曜の午後

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前日の土曜日に狂ったように吹き荒れた季節外れの雪。
気温も0℃まで下がりもうどうなってしまうのかと心から心配していたのですが、
その冬景色がたったの1日で一変!
見事に晴れた春の日がまた帰ってきました!

今日は奥さんが出場する「鶴見岳一気登山大会」の日です。
海抜 0mから山頂の1,375mまで一気に駆け上がるというまさに鉄人レース。
ほぼ毎年この大会に参加している彼女ですが、
今回は3日前にしまなみ海道を80kmチャリで走るという無茶な家族旅行をしており、
足に「走る」のとはまた違う余計な筋肉痛を抱えてのレース出場となりました。

まぁ今回は遅くてもしょうがないかなー、
なんて思っていたらなんと自己最高記録を6分も縮めての好記録でゴール!
さっすが~!
彼女は練習ができなかったり体調が悪かったりと、
より追い詰められた時のほうがいい結果をだすんですよ。

お疲れさん、今日はひたすらまったりとしようぜ。

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みんなで好きな食べ物を買い込んで別府のビーチでランチタイム。
しかしなんちゅーいい天気なんだ・・・。
いつまでもいつままでもここにいれますよ。

食後はちび助と一緒に穴掘りごっこで遊びました。
これが意外と夢中になってしまい1時間くらいせっせと砂を掘り続ける。

彼女も必死で砂をかきだしてくれています。

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そして完成した彼女のおうちがこれ。
会心の出来栄えにニッコニコの彼女。
これ結構深いですよ。

横の即席ヤシの木もどきと松ぼっくりが南国のいいムード醸し出してますね。

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その後海岸沿いをゆっくりと散歩していると、
今日のレースのスタート地点を発見!

ここからみんなスタートしたんですね。
ちなみに自己ベストを出したにもかかわらず彼女の記録は参加女性の中で8位。

50代くらいのどこにでもいるような普通のおば様達がめっちゃ速かったそうです。
やっぱ世の中には超人っているんですね。
見た目で騙されてはいけない・・・。

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せっかくなのでいつもは見るだけの別府タワーに登ってみました。
ちなみにこの別府タワーは「耐震構造の父」と呼ばれる内藤多仲氏によって作られた、
有名なタワー6兄弟の中の3男坊。
ちなみに他の兄や弟タワーの中には、
東京タワーや札幌テレビ塔や通天閣など錚々たるメンバーがライナップされています。

弟でもある東京タワーの入場料は真ん中の展望台で900円。
さらに上まで行くと1600円もするのですが、
この別府タワーの入場料はなんと  200円。

兄としての、兄としての威厳はないのかっ!!
と言いたくなりますね。

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ただし中の設備や展望も、
まさに200円にふさわしいものとなっております。
特にぜひ注目してほしい点がこの360度ぐるっと見渡せるガラス張りの展望室。
そのほぼすべての方向の窓ガラスが・・・、ヒビだらけ。

これは安全上本当に大丈夫なのか?と心配になってしまいます。
ただたった一人だけで展望室内の受付とカフェとおみやげ屋を、
全て切り盛りしているオバサマがまったく意に介さず堂々と座っていたので、
恐らくまったく問題ないのでしょう。

この後別府の街の絶対に観光客がいかないような細い民家と民家の路地裏を歩き回り、
最後はカフェと夕食で終わった日曜日。

特別な事をしたわけではないのですがなんともゆっくりできました。
ん~、やっぱり天気ですよね。
これで全てが決まってしまうんですね。

明日からはまた春気温が復活するみたいです。
もうこのまま夏に向けて突っ走ってくれよ、頼むよ!

湯布院カントリーロードユースホステル  

別府ランニング

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雨の音で目覚める月曜日。
天気が良かったら長距離走りに出ようと思っていたのに・・・。

子供達を送りだし部屋で奥さんと今日の予定を協議していると、
なんか雨ちょっとだけ弱くなってないか?
既に8時半を過ぎていたのですが慌てて準備をして即出発だ!

奥さんは来月の鶴見岳一気登山の練習で、
別府の海抜0mのポイントから山の入り口までを今日は走るそうです。
最近の彼女はもうこの事で頭がいっぱい。

僕は途中車から降ろしてもらいそこから海抜0mの場所まで走ります。
雨なんて走り出したら関係ないぜ~!
レッツゴー!!

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カッパも着込み万全の体制と気持ちで走りだしたのですが、
途中から分厚い雲の隙間から何か差し込んできたぞ・・・。

なんだこの後光は・・・?
おいおい、これじゃあカッパはただ暑くて邪魔なだけの存在になってしまう!

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そんな心配をよそについには雨も上がり、
別府の街が見えてきた頃にはなんと青空まで。

ちくしょう・・・。
カッパを腰に巻きここからは一気に標高を下げていきます。

濡れてもいいように本日選ばれた古いランニングシューズはもう底がペラペラで、
下りの衝撃が足の裏にがっつり響きますね~。

きょうは何もかもが裏目。

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そして走り出して1時間10分。
無事に車のある海抜0mへと降りてきました。

すっかりといい天気だ。
今日という日を無駄にせずにすみ本当に良かった。

今日の走行距離は16km。
ひたすら下ってきたので濡れた靴下が途中でずれたらしく、
足の裏がちょっと痛いっす・・・。

この後車で鶴見岳登山口まで走り切った奥さんを拾って月曜午前休は終了~。
大会が終わるまではお付き合いで、
僕もまた何度かこのコースを来ないといけない予感がいっぱいです。

雨の日は花粉がなくて嬉しいな!
(と信じている)

湯布院カントリーロードユースホステル  

初泳ぎ 初惨敗

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「ひょっとして・・・、いけるんじゃないか・・・?」

そんな期待を胸に抱かせるほど晴れ渡りポカポカと注ぐ太陽。
今日はお休みの日曜日。
当初の天気予報の曇り雨を大きく覆し望外の晴天となった本日。

思いがけずに生まれた野望に抗えずに、やってきてしまいました!
大好きな国東の海へ!!

まずチビと母と息子組はサイクリングセンターで自転車を借りて海沿いツーリングへ。
そして智美は海沿いランニングへ。

残った僕とイタリア人ファビオは10km先の海水浴場へ。
そう、通い続けているいつもの狩場へと向かいます。

しかしこの写真。
全員が向かって左方向にひたすら気を取られてるのですが何かあったのか??

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そして去年の10月以来の海へ。
みて下さいよこの空!
ウェットスーツを着込むと俄然テンションが高まります!
いくぜよ~!!

そしてファビオと2人でゆっくりと今年の初海へ入ってみる。
おー、こ、これは・・・。

冷たすぎないか・・・?
この青空とは全く相いれない驚くべき低水温。
もはや冷たいを通り越して痛いんですけど・・・。

あまりの寒さにここでファビオはいち早くリタイアを宣言。
しかし今日の主催者である自分がここで負けるわけにはいかないっ!!
ファビオが好奇の目で見つめる中大いなる勇気をもって一気に入水。

しか~し。
やはり3月の海はありえない位に寒かった。
10分ほど心臓が止まるんじゃないかと思う位に冷え切った海中で、
必死に泳いだのですがまったく水温が身体になじまない!

普通始めは寒くても思い切って入れば、
そのうち徐々に水が身体に慣れてくるものなのですが、
今日は海中にいればいるだけ露出した肌の部分がピキピキと痛み出すのです。

一応今年初のお恵みを2つ程頂いたところで足のフィンが取れてしまい、
それを付け直そうと海中で一人暴れているうちに完全心が折れてしまいました・・・。
ここは今、人が滞在してはいけない世界だ・・・。

そしてお恵みも有難く海にお返しし一直線で陸に退散しました。

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大敗とはまさにこの事。
結局10分くらいしか入っていられず、成果も0。

「今日は美味い海鮮食わしてやるぜ~」
と息巻いて話したファビオには平謝りです。

そして思いがけなく時間が空いたので、
最近ネットでやたら流行っている「なんちゃってウユニ塩湖風」の写真撮影に挑戦してみました。

どうですか?
ちょっとだけ鏡みたいになってませんか??

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その後自転車で、走ってと次々にみんな狩場に集まってきたのですが、
どこにも見当たらないお恵みに「あれ~????」状態です。

本当にすみません。
3月の海舐めすぎてました・・・。
確かにここ国東でも本日の気温は15度。
まだちょっと無理ですね。

このリベンジにはどうかあと数か月をお与えください。

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冷え切った身体を温めるために帰りは僕が自転車で帰ることにしました。
10kmを全力漕ぎで走り切り息子と2人で汗だくでサイクリングターミナルに到着。
自家発熱によってなんとか取り戻せた通常体温に一安心です。

そして最後に国東のお気に入りのケーキ屋さんで
超チョコが濃厚な「チョコタルト」でエネルギー充電してこれにて日曜日のお楽しみ終了です。
(写り悪くて美味しさが伝わらずすみません)

残念ながらまだ海は早いということはしっかりと確認できたのですが、
逆に冬は完全に終わったとも知ることができた暖かな今日という日。

もういつでも心の準備はできてますよ!
夏さん、いつでもいらっしゃ~い!

湯布院カントリーロードユースホステル  

あぁなんていい天気なんだ・・・

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もう見渡す限り真っ青な青空。
気温もグイグイと上がっていきもう出かける以外の選択肢は一切見当たらない日曜日。
本日は日田で行われているお雛様巡りに出かけることにしました。

まずはその途中でランチを買い込み、
玖珠の街が一望できる切株山でお昼を食べることにしました。

相も変わらずの超絶景っ!
空では無数のハングライダー・パラグライダーが自由自在に風を操って遊んでいました。

この切株山頂には 「KIRIKSBU HOUSE」という見晴らし抜群の無料休憩所があるのです。
そこからの眺めはまさに天空から下界を覗き込むかのような錯覚に陥る程・・・。

残念ながら週末しか空いていないのですが、
週末にはたくさんの人がここにひと時の安らぎを求めて集まってくるはずなのですが・・・、

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閉まってるじゃないですかっ!!!
どーしたんだ?玖珠!!
この晴れ渡った日曜日に開けなくていつ開けるんだ??

次々とやってきては開いてない扉にがっくりと引き返していく観光客たち。
なんて罪作りな・・・。
でもこんなに素敵な場所そうはないです。
このまま開くことなく閉鎖って最悪の流れだけはやめて下さいね!

しょうがないので4人で青空ランチです。

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そして更に車を走らせて日田へと突入。
さすがにひな祭り期間とあってたくさんの人で賑わっていました。

今回日田に来た理由の一つが「琴音庵」という有名なカフェのかき氷を食べるために来たのです!
僕は以前一度食べたことがあるのですが、
奥さんは過去2度。、母親は過去3度も来ているのに、
売り切れや臨時休業でことごとく食べれなかったといういわくつきの店なのです。

今日はひな祭り期間の日曜日。
事前にネットで開いてるという情報も仕入れてきてるので間違いないだろうと確信して店に立つと、
そこには一枚の張り紙が・・・。

「本日 特別出張の為に休業です」

特別出張・・・?
カフェの店長が何処に出張に行くんだ?
しかも日曜日に・・・。
ありえんやろ。

またも裏切られたかき氷の魅惑。
この期待に膨らんだ胃袋どうしてくれようか。

しょうがないので近くにあった別のカフェに入り、
たらふくパフェとクリームブリュレとくずもち食べまくってなんとか落ち着くことができたのでした。

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食べた後は沢山の人でごった返す街中を歩き、
可愛いお雛様も見て回り、
ふと見てみるとある店に「粘土遊び教室」という看板を発見。
こんなの今までなかったぞ。

という訳で早速娘と2人で試してみることにしました。
白い粘土に自分で好きな色をちょっとづつ混ぜていき、
好きな物を作っていくのです。
やばいな~。
こういうの大好きなんですよね。

という訳で懸命に創作する末娘を完全無視して、
一人の世界に入り込み作ったカエルの親子。
作品時間は15分です。

チビッ子も可愛らしいイチゴと雪だるまを完成させました。
これで1人200円っていうのだからものすごくお得ですね!
かなりおススメですよ。
(ただし指導してくれるオバサマは相当怖い)

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その後みんなで唐揚げと酒蒸し饅頭を買い食いしながら、
酒蔵の中を見学。

この日田という街は大分県内でも冬は寒いし、
夏にはほぼ毎年最高気温を記録する程の酷暑地帯だし、
水害などの災害にもあうし、
とても大変な場所というイメージが強いのですが最近とっても勢いがあります!
一時はかなりすたれてきてるような感じだったのですが、
今は明らかに上昇気流に乗っていますね。

お客が来るからお店が増えて。
見る場所があるからまた観光客が来る。
この黄金パターンが完全に定着してきています。

別府・由布院に続いて日田も元気が出ればここに大分県の観光大動脈が成り立ちます。
あとは昨年の大水害で流れてしまった鉄橋が復旧されて、
福岡 ⇔ 大分の電車が開通することを願うばかりですね。
頑張れ~、工事の人たち!

湯布院カントリーロードユースホステル  

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